東京バーベキュー ~歩くひと、佇むひと~

 
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歩いた日時:2010.7.24、終日
歩いた人:3人
歩いた距離:8.26km
歩いた道:こちらを参照

歩いた理由:歩き方を変えてみようか

振り返ってみると、東半分ばかり歩いてきたみたい。
(下町と書かず東東京と書くところが意固地なところであるけど)
それで東京の隅っこと日本橋が一本の道でつながっていて、
曲がりなりにもそれを経験することが出来た。
などと、思ったら、
ちょっとこれからは違う東京も歩いてみたい。
で、どこ歩くよ?
実はそこで止まってしまったのだ、しばらく。

前回、赤羽を歩いたときに、
雑司ヶ谷だ池袋だという話をした。
深い理由は一切ない。
どうせ素面に戻ったら、
あれこれと悩み始めてしまうのだから、
悩む前に飛んでしまえ、えいやっ。
日程だけは決めてしまった。

どう歩くか

(1)追憶の雑司ヶ谷

この辺りのことを調べてみると
いろいろ見どころはある。
つうか、ありすぎて焦点しぼれない。

昔、デートで歩いたなと、
そんなことも思い出した。
雑司ヶ谷、あと東京カテドラル。
あのときの女の娘はいまどうしてるんだろ、
いやあ甘酸っぱいな、
そんなことも考えたけど、
追体験はまっぴら御免だなあ。
遠慮したい。

うーむ、人まかせにしたい...

(2)みちくさ市

そんな折、WEB経由でこういうのやってるというのを知った。
ああ、それでいいじゃん、と。
雑司ヶ谷については、これを中心にぶらぶらする。
それでいいことにしよう。

で、この安易さが当日の予期せぬ出来事につながるのだから、
まちあるきはやってみないとわからないものだ。
(出来事については、後日、エントリに起こすつもり)

(3)雑司ヶ谷にはどこから訪れるのが正解か

いや、正解ってのはないんだけど、
自分の中では、神田川~護国寺経由で向かうべきと
そこだけは譲れない。

江戸の中心地が最初にあった。
江戸の上水、神田川の向こう、谷の奥に護国寺が造られた。
その谷はまっすぐ江戸城の方を向いていて、とにかく意味深なのだ。
以来、護国寺が江戸の端っこということになる。

明治になって、護国寺の隣には皇室の墓所がつくられ、
護国寺を挟んだ反対側には民間人を埋葬する墓所が設けられた。
今の雑司ヶ谷墓地だ。
サンシャイン60のある土地は以前は拘置所だった。
いわずと知れた巣鴨プリズンである。
そんなわけで、護国寺という境界地には、
聖と死と刑の場所になる。
そのころ池袋駅前はただの停車場でしかなかった。

雑司ヶ谷という町は、その聖と死と刑に挟まれた場所なのだな。
庶民的な雰囲気を残す風景が現在まで残っているのは、
数々の境界に挟まれた土地だからなのだと思う。
東洋の近代化から取り残された故の風景なのだ。
(ある意味、谷中とそっくりなのだ。)

池袋が商業地として爆発するのは戦後ヤミ市がきっかけ。
高度成長で池袋以西や埼玉の人口が増えてきて、
それに応えるように、
西武を始めとする新興資本が投下されて池袋ができた。

近世・近代の聖と死と刑が風景の変化を押しとどめている間に、
後方から、行動の成長の風景が押し寄せてきた。
つまるところ、それが今の雑司ヶ谷の風景というわけ。

(4)どこを歩いて行こうか

夏祭りの季節だし、イベントも開催されてるし、
ちょっと雑司ヶ谷で呑むのは難しそう。
それで、池袋まで出よう。
それでいいことにしよう。

酒場でおいしい酒を飲むにはどの道を歩いて行けばいいのか。
こういうふうに頭を整理して、どこを歩くか決めると、
いいまちあるきができるのだ。
これには絶対の自信がある。

護国寺から歩き始めて、
護国寺をぐるりと廻るように歩く。
押しとどめていた風景と、
押し寄せてきた風景を確かめながら、
雑司ヶ谷で夕涼み。
それから、神田川に向かって帰って行く。

ようやく、まちあるきのイメージが湧いてきた。
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    15:04 | Top
 
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Gokokuji Temple as Waiting Spot 01

まだ午前中とはいえ、
ガンガン日差しが射してくる。
暑い、
いや、熱い、
いやいや、痛い。

最初、待ち合わせ場所を江戸川橋駅にしてたのを
護国寺の門前に変更したのは正解だった。
音羽谷を歩いてここまでくるだけで疲れてしまう。
第一、ここは木陰がある。
ベンチがある。
吸い殻入れもある。
ああ、よかった。

門前から音羽谷を眺めてみる。

門前の台地に一直線の切り込みがあって、
その切り込みはまっすぐ江戸城を向いている。
谷の終端は神田川で、
江戸の上水を確保する最重要拠点であった。
そんな政治と社会が濃密に絡み合う風景が
門前に広がっているはずなのだけど。

Gokokuji Temple as Waiting Spot 02

護国寺は江戸幕府徳川肝いりの寺であって、
だから、門前に並んだ置屋も多少甘く見られた。
丁目の配置が江戸の原則に反するように、
門前側が一丁目になっている。
通常は、
江戸城に近い方が一丁目でなければならなかったのだ。

そういう護国寺だから、
明治維新を乗り越えて、
サヴァイバルしていくのは容易ではなかった。
護国寺は茶道の伝導というコンテンツで生きてくことにした。

そういう面白い話があるのだけど、本日はパス。
タバコ吸って、ポカリスエット飲んで、歩き始める。
Tag : 護国寺 
    16:58 | Top
 
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the Fukiage Inari Shrine 01

護国寺に沿って反時計回りに歩き、
不忍通りを左側の路地に入りすぐ左手、
豊島岡墓地のへりに引っ付くように建ってる。

秀忠が江戸城内吹上げ御殿に奉ったのが起源で、
武家諸公の篤い信仰を受けたというけど、
それがどうしてこういう佇まいになってしまうのだろうか。

江戸城外に出されたのは宝暦年間(1751)だというが、
それでどうなったかというと、
最初は徳川の護国寺に移った。
そこは理解できる。

ところがその後、大塚上町に移され、
大塚村の鎮守様になったのだという。
さらに遍歴は続き、次には大塚仲町に移され、
またまた大塚坂下町のこの地に移された。

考えてみれば変な話だ。
幕府が信仰するのに飽きちゃったのか。
それで村の鎮守になったりするものなのだろうか。

ふーむ。
語られていない歴史があるのかもしれない。

ここのおキツネさんには、
宝暦12年(1762)の銘が打たれていて、
江戸の現存する最古のものなのだという
だとすると、吹上御殿の武家諸公も、
それから後の、村人もこの稲荷さんは
見つめてきたことになる。

自分らが見たときには、
傷みが激しいのか、防護の金網の中に入れられてた。

the Fukiage Inari Shrine 01

吹上稲荷から咲かした通りを眺める。
だらだらと斜面が落ちて行った先が坂下通り。
そしてその向かいは急な登り斜面になっている。

これから、この谷底を歩いて行くつもり。
    18:00 | Top
 
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Dashi-geta Styled Merchant House

吹上稲荷参道から坂下通りに出てすぐ、
いかにも昭和風の商家。

撮ったときは道路の反対側からだったこともあって、
両端の建物には注目してなかった。
で、いま眺めてみると、これがなかなか面白いのよ。

まんなかの建物は、
「三丁目の夕日」にもいたるところで登場してた。
東京の昭和30年代の代表的な商家の風景になる。
これは、出桁造りと呼ばれるタイプで、
出桁造りってのは...、という説明は長くなるので、
こちらのサイトを参照。
あるいは、こっちの方が直感的かも。
うーむ、鉄道模型すげえ。

その右は、いわゆる看板建築。
ここは銅板じゃなくて、擬石を使ってる。
一階屋根の瓦葺きをみると、
看板で囲う前は、やっぱり出桁造りだったことがわかる。

中央のが第一世代、右が第二世代というわけ。

ところで、出桁造りってのは、壁から軒ががっつり出てる。
出っぱってる部分には角材が通ってるので地震には強い。
反面、揺れがおさまった後の火事にはめっぽう弱い。
炎を軒下から巻き込んでしまうのだ。
それで関東大震災では大変なことになった。
それで震災後の建物は、看板造りが流行ることになった。

出桁造りの正面、二階部分を張り出す。
その表面を銅板やモルタルなんかで覆ってしまう。
それで防火性をアップさせようと、そういうこと。
実用面だけでなく、
外壁がそこはかとなく洋風でモダンに変身することから、
看板建築は一世を風靡した。

で、左側の建物は、より現代の木造建築。
外壁全体を防火性のタイルの付いたパネルで覆ってる。
最近の木造三階建てが揃いもそろってこういう外壁なのは、
法律で決められてるから、ということになる。

つまり、これこそ、第三世代というわけで、
この写真、図らずも、
各世代の東京の風景がそろい踏みしてるのだ。
見た目の変化は、「安全」の変化なのだ。
3軒は、文字通り軒を接して建っていた。

誰だって安心な家に住みたい。
古い家は維持するのも大変だ。
ノスタルジーの気持ちはそれとして、
「残したい」とつぶやくとき、
その風景の中で必死に住んでる人は、
自分でない「誰か」であることが多い。

そろそろ第一世代の建物は限界だろう。
第二世代だって、消えつつある。
そんなことを思うと、ちょっと切ない一枚だ。
    21:15 | Top
 
29
 
Slope Square of Sakashita 02

なんなんだぁこれは...
そのくらい衝撃を受けた坂。

一本の路地が先で分かれているんだけど、
分岐のところが尋常じゃないです。
斜面まるっとコンクリートの階段になってる。
高低差的には、凹状のミニ窪地なものだから、
半円形の階段広場になってる。。

Slope Square of Sakashita 01

斜面の下、路地の入口から見るとこうなってます。
段上に置かれた鉢植えがいいかんじ。
あと、自転車も。

もしも子供だったら、
コロッケを買い込んで、
ペタッと座り込んで、
ガンプラ見せ合って、
夕暮れまですごすだろうな。

好きな女の子が前に座ってて、
スカートの隙間から白いものが見えて、
ドキドキしたり...

そういう小さな階段広場。

Slope Square of Sakashita 03

斜面を登った先。

坂の路地って、
その時々の光の濃淡が美しいです。
で、ちょっとの間に濃淡がどんどん変化してく。
いやあ素晴らしい。

場所は坂下通りと春日通りに挟まれた急斜面。
    13:21 | Top
 
04
 
lost in a maze 01

花崗岩ふうの石積み。
石組の隙間から雑草が顔を出してる。
石はひとつひとつ、みな違う表情。
少しうねっていて、ぎくしゃくしていて、
そのぎくしゃくがつくる陰影が思いのほか奇麗。

大塚五丁目の坂の迷宮。
斜面に家が立ちこんでいて、斜めに路地が張り巡らされてる。
その斜めは、どんなふうに出来上がってるのか確かめたくて、
斜めひとつひとつの境界を廻ってみる。

lost in a maze 02

段々ひとつひとつのうねりはそのまんま坂の全体に反映されてて、
それで坂の風景が出来上がってる。
太くうねって太くぎくしゃく。

その太いうねりから石積みに沿うように、
小さなうねりがぎくぢゃくぎくしゃく延びていく。

lost in maze.

lost in a maze 03

こうなるともうほとんど、崖。
背の高い崖の上にも家が建ち、
崖と木造二階建てのわずかな隙間からは、
高層マンションが切り込んでいる。

こんなところで缶蹴りしたら楽しいだろうなあ、
そういう話をしたのだけど、
自分はちょっと別のことも考えていた。

不謹慎な話だけど、
もしこの家々をそっくり消してしまったらどうなるだろう?

急な斜面には、
ぎくしゃくうねる幾筋の石組みが張り付いている。
その幾筋かの石組みを縦横斜め、無数の細かく刻んでいる。
崖の底、坂下通りから見上げると、
そんな風景が延々と続いているのである。

マチュピチュを想像した。
あそこは山の頂上だから天に競り上がるうねり。
こっちは崖の下に潜り込んでいくうねり。
嵐の日には、ぶーんぶーんと音を立てそう。

迷子になりたいと、そのとき思ったのだった。
    20:27 | Top
 
10
 
Look up, Look down 05

坂の一番下。
花崗岩の石積みの下は玉石積み。
そこを分け入っていく階段。
そして、段上の足場の手すり。

ああ、これは川だ、と思うのよ。

Look up, Look down 01

一度、坂を上りきった先の春日通りまで出る。
本当は、通りの向かい側、大塚公園に行ってみる心算だったのだ。
昭和3年に造られたという大塚公園、
シャンパングラス風の噴水だとか、
ルネサンス様式のテラスだとか、
そんなものがある公園。

それらはおそらくコミュニティによるコミュニティのための集会を意図していて、
そんなリベラルで理想主義の市民社会をデザインしていたのだ。

でも、灼熱の春日通りを横断するのはやめた。
ラッシュアワーの滑走路みたいでめげてしまった。
そんな春日通りは巨大幹線道路であって、
沿道には高層マンションが建ち並ぶ。
僕らが登ってきた坂の町は、ここからは見えない。
本当に、まるで何事もないというような風景だけ、ただただ続く。

マンションの駐車場。
人が住む部分でなく、車の収容場所にだけ坂の風景がある。
皮肉なもんだ。シュールなもんだ。

Look up, Look down 04

木造二階建て、下見張り。
いわゆる昭和の光景ってやつだ。
耐火性能と土地の有効利用に優れる木造三階建て様式に変わっていく町の風景にあって、
ちょっと新鮮。
まだ、杉の香りが残っていそう。

ブロック塀に裏口。
なのだけど、そのすぐ脇では、
鉄製の階段が2階に向かって、ブロック塀をやすやすと跨いでる。
ああ、この町は坂が近いんだなあと、当たり前のことを思う。

Look up, Look down 02

春日通り沿いが高層マンションの連続なのに比べて、
こっち、坂下通りは2階から3階くらいの建物が多い。
建築の法律による制限ということ。
おまけに、坂下通りは名前の通り坂の下に位置する。
坂の上は春日通り。

低い土地に低い建物が並び、
高い土地に高い建物が並ぶ。
そんなわけで、この辺りの風景は、土地の斜面が強調される。

坂は急斜面に、
急斜面は崖に、
崖は断崖絶壁の奈落の底に。

Look up, Look down 03

断崖絶壁。
で、その一番下には川の痕跡が残っているということ。

安全安心の親水公園でなく、
都市アメニティの遊歩道でなく、
ただの痕跡というのが、たまらなく素晴らしい。

美しい。
    08:36 | Top
 
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Bottom of the Mizukubo River 02

いやいや、これは奇麗。
今回、一番のお気に入り。

Bottom of the Mizukubo River 01

坂下通り沿いの路地をどんどん進んだ先、出会い頭の風景。
突然、道が何本にも増殖してる。
で、しばし熟考。

手前から正面奥への路地は、もともと川だったんだ。
川の名前は水窪川という。
そのまま川沿いに進めば、サンシャイン60のすぐ脇に辿り着くはずだ。
右上の坂から降りてくる道は昔からの道で、ここで水窪川を渡り、左の路地へ入っていく。
かつて、ここには橋が架かっていたはずだ。

当然のごとく、川底を選んで歩く。

Bottom of the Mizukubo River 03

道はうねり始め、川の痕跡がよみがえってくる。

Bottom of the Mizukubo River 04

川の匂いさえ感じ取れそう。

冒頭の一枚はこんな道で見つけた階段。
ジンジャエールでも飲みながら階段に座ってみたら、そこは川の風景。
    10:23 | Top
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