東京バーベキュー ~歩くひと、佇むひと~

 
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07
 
Higasi-mukojima Sta.

(旧玉ノ井)の文字。
昔の私娼窟のイメージがあるので、
この名称を捨てたという逸話があるけど、
本当かしらん。

俺的には、
東○○とか、そういう方角を枕詞してしまうのは、
なんか小馬鹿にされたような地名で、嫌い。

Tokyo Sky Tree at Higashi-mukojima

で、新連載スタート。
今回のお題は、白鬚団地・玉の井。
駅名でいうと、東武伊勢崎線は東向島駅から鐘淵駅にかけて。
吉例、夜のお楽しみは酎ハイストリートはしご酒という趣向。

道路でいうとどのあたりかというのは、
上の写真を見てもらえばいいか。

今回は、待ち合わせ時刻より小一時間ばかり早くついた。
意識してそうした。

外は冷たい雨模様。
スカイツリーは靄がかかってる。
朝の時間に町をぶらつくというのは、
なかなか気持ちがよいもので、
それは雨が降ろうが雪が降ろうが関係ない。
そんなわけで、気分は上機嫌。

何よりも行き先を決めずにぶらつけるのが気分いい。

ところで、(旧玉ノ井)の文字を刻むことになった経緯、
ちゃんとした記録が残っているのなら、知りたいものだ。
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Tag : 東向島駅 
    15:02 | Top
 
06
 
Old Tamanoi (Higashi Mukōjima 5 Chōme) 02

時間までまだ小一時間あるし、
待ち合わせの一つ手前、東向島駅で降りてみた。
古い写真館、今も営業してるのかしらん。
しかし、寒い。

Old Tamanoi (Higashi Mukōjima 5 Chōme) 01

正面、水戸街道から見ると堂々たる外観だけど、
斜からはこんな風。
まちあるきを続けてたら、
こんな角度の道を見つけると、
そっちに入り込んでしまうという癖がついてしまった。
それで、今回も入り込む。

Old Tamanoi (Higashi Mukōjima 5 Chōme) 03

右手は向島保健センター。
ゆっくり曲がっていく道。
これは、水路の名残だろうか、
でもよくわからないや。

Old Tamanoi (Higashi Mukōjima 5 Chōme) 04

なかなかアバンギャルドな店構え。

Old Tamanoi (Higashi Mukōjima 5 Chōme) 05

はす向かいは、衣服の仕上所。
正面がどーんとしてて、かっこいい。
プレスセンター?
ということはクリーニング屋さんか。
とすると、やはり、ここは水路の名残かもしれない。
もういちど、そんなこと思う。
いや、本当かどうかしらないけれど。

Old Tamanoi (Higashi Mukōjima 5 Chōme) 06

左手、すぐ先は東武伊勢崎線の高架。
魚屋さんの2階が食事処になってる。
その先には「酒」の文字も。
急に、そんなかんじの店が増えてきた。
と、思ったら、「玉の井」の文字発見。

Kafu's Tamanoi Map

これは荷風が描いた付近の地図。
すぐ先の路地で見つけた。
昭和十一年に八ヶ月がかりで実地くまなく歩き回り作った地図である。石州半紙一枚に毛筆で丹念にかかれてる

濹東綺譚の取材メモなんだろう。

横向きにおさめたのは次の地図と東西南北をそろえたいから。

Tamanoi Map on 1931(S06)

これは昭和6年の地図だから、荷風の取材の5年前。
町名は寺島町。
駅名は玉ノ井。
いま歩いた辺りが玉ノ井ということになる。

荷風の地図はにじんでいて判読しにくいのだけど、
それでも目を凝らせばいろんなものが見えてくる。

枠で囲った中に、「一部」から「五部」の文字。
三業地みたいな組合かしらん。
水戸街道は「改正道路」。
昭和6年には走ってた京成白鬚線は、すでに廃止され「線路跡」。
「京成バス通り(玉ノ井旧道)」と書かれてるのは、
現在の「いろは通り」だろう。
その「いろは通り」と東武伊勢崎線が交差する辺りから南に「殿本通り」。
これが、戦前の玉ノ井のメインストリートだろうか。
「いろは通り」のすぐ裏の点線は「ドブ」。
きっと、ここ以外にもたくさんの「ドブ」があったはずだ。
一番下、かすかに「玉ノ井駅入口」と読める。
ということは、今歩いてきた道は、改正道路から玉の井への近道ということになる。
急に飲食店が目立ってきたのは、殿本通りに入ったからなのだろうか。
さっきの堂々としたプレスセンター正面の道が「線路跡」なのかしらん。

あくまで想像にすぎないけれど、
とがった写真館の脇の路地にも、
「抜けられます」の看板がかかっていたのかもしれないな。

もっとこまめに歩けば良かったと今になって思うけど、
寒かったし、しようがない。
また今度。
    13:47 | Top
 
11
 
Sumida 3 Chōme (Tamanoi)

玉の井のメインストリート。
なんだろう、この豊かなかんじ。

Sumida 3 Chōme (Tamanoi)

さっき目に入った、玉の井町会の掲示板のすぐ先は、いろは通り。
かつて、大正通りと呼ばれてた道路。
道路の柔らかな曲線が気持ちいい。
奥に見える高架は東武伊勢崎線。
向かって左手が東向島駅、右手が鐘ケ淵駅になる。
手前、横断歩道の左から歩いてきたというわけ。
戦前は写真左手にあった玉の井は東京大空襲で焼けてしまい、いろは通りの北側に移った。
ここから、写真手前方向に進む。

Sumida 3 Chōme (Tamanoi)

ほどなく見えてくる交番。
左の路地を入れば、そこはもう玉の井なのだけど、このまま先へ進む。

Sumida 3 Chōme (Tamanoi)

途中、見えてくるスーパー脇の路地を入った先。
赤い鳥居の奥で、ひとつ前のエントリで示した荷風の地図を見られる。
 車から降りて、わたくしはあたりを見廻した。道は同じようにうねうねしていて、行先はわからない。やはり食料品、雑貨店などの中で、薬屋が多く、次は下駄屋と水菓子屋が目につく。
 左側に玉の井館という寄席があって、浪花節語りの名を染めた幟が二、三流立っている。その鄰りに常夜燈と書いた灯を両側に立て連ね、斜に路地の奥深く、南無妙法蓮華経の赤い提灯をつるした堂と、満願稲荷とかいた祠があって、法華堂の方からカチカチカチと木魚を叩く音が聞える。(荷風「寺じまの記」

「行先はわからない」というところが、とてつもなくいい。
本文に登場する満願稲荷がここ。

関係ないけど、スーパー脇に並ぶ空ケースはどういうわけだろう。
パラソルもあるし、普段はここでも店開きしてるのだろうか。

Sumida 3 Chōme (Tamanoi)

いろは通り。
中華屋さん宝来飯店脇の路地が、玉の井へのメインエントランスであったという。
それにしても、このパン屋さん、レトロだ。

Sumida 3 Chōme (Tamanoi)

路地を入った先に広がる風景。
白い曲線のバルコニー。
丸い柱型。
コルビュジェのモダニズムみたいで、かっこいい。

Sumida 3 Chōme (Tamanoi)

木製のサッシも凝っている。
美しいなと溜め息つきつつ、後ろを振り返ってみる。

Sumida 3 Chōme (Tamanoi)

空き地にもそんな家が建っていたのかもしれない。
蔵の向こうが、さっきのパン屋さん。
よくみると、路地の側も立派な看板建築になってる。
これまたかっこいい。
なるほど、メインエントランスだったのだと納得。
さて、白い家の手前を右手に進んでみる。

Sumida 3 Chōme (Tamanoi)

投げやりな、水商売のにおい。

Sumida 3 Chōme (Tamanoi)

ここが玉の井のメインストリートだったはず。
今も並ぶスナックらしき店は、その名残だろうか。
カラオケスナックもたぶんそう。
そういえば、カラオケ店がやけに多い。
まだ早い時間だからわからないけど、もしかしたら、近所の方のたまり場となってる?
ご近所の高齢の方が夜な夜な集まってきてたりしたら、なんだか豊かな風景だ。
そんなこと思った。
位置関係を確認しておくと、「小料理せいこ」脇の路地から、この通りに出てきた。

Sumida 3 Chōme (Tamanoi)

スナックプリンスのお品書き。
フイズに焼きうどん。

Sumida 3 Chōme (Tamanoi)

こちらのお宅も、かっこいい。
バルコニーに灰色の壁、赤い建具。

Sumida 3 Chōme (Tamanoi)

赤い柱のフレーム、緑の庇、生成りの建具。

Sumida 3 Chōme (Tamanoi)

ああモダンだ。
モダンでなく立派なモダニズムだ。

冒頭の写真も、このメインストリート。
玉の井で営業してる焼肉屋さんだから、「玉の園」。
それにしてもなんだろうな、この豊かな風景は。
    21:20 | Top
 
18
 
Tamanoi (Sumida 3 Chōme)

玉の井関係の本やブログに必ず登場する家(アパート)。
ちょうどお色直しの工事の最中だった。
写真で見たファサードが見れないのは残園だけど、
もしかした、こういう風景こそ、玉の井のリアリティを伝えてるのかもしれない。

Tamanoi (Sumida 3 Chōme)

最初、目にしたのはこんな感じだったから、気がつかなかった。

Tamanoi (Sumida 3 Chōme)

仮囲いの奥に見える木製のドアと窓。

いずれも三尺あるかなしかの開戸の傍に、一尺四方位の窓が適度の高さにあけてある。適度の高さというのは、路地を歩く男の目と、窓の中の燈火に照らされている女の顔との距離をいうのである。窓際に立寄ると、少し腰を屈なければ、女の顔は見られないが、歩いていれば、窓の顔は四、五軒一目に見渡される。誰が考えたのか巧みな工風である。(荷風「寺じまの記」

一尺四方の窓を介して、男と女の目が見合う。
そんな風景がずらりと並ぶ。
見られる事ではじめて成立する建物。
見られる事ではじめて成立する町。
いま、住んでいらっしゃる方には迷惑この上ない話だけど、
歩く心地よさの理由であるように思う。

Tamanoi (Sumida 3 Chōme)

ぐるりと路地に回り込んでみる。
まあ、建物の前面自体が路地なんだけど。

Tamanoi (Sumida 3 Chōme)

うん、やっぱ、かっちょええ。
同潤会アパートと同じ類いの艶っぽさだ。

Tamanoi (Sumida 3 Chōme)

入口上部。

Tamanoi (Sumida 3 Chōme)

この切れ込み、ちょっとした未来派。

Tamanoi (Sumida 3 Chōme)

二階の戸袋、木製のサッシュ。
かっこええなあ。

Tamanoi (Sumida 3 Chōme)

窓の下は溝の跡。
雪子の働く家も溝沿いだったのだ。
    09:34 | Top
 
18
 
Tamanoi (Sumida 3 Chōme)

今も営業しているんだろうか。

位置関係を確認しておく。
カドの辻、写真右手から歩いてきた。
そのまま、左に向かって進むと、ひとつ前のエントリのアパートが見えてくる。
辻を北に進むと、隅田湯の正面に出る。

Tamanoi (Sumida 3 Chōme)

付近の風景。
おにぎり、お茶漬。
残り香。

先ほどの辻を手前、方角でいうと南に進むと、こんなかんじ。

Tamanoi (Sumida 3 Chōme)

こちらのお宅も美しい。

Tamanoi (Sumida 3 Chōme)

こんな風景がずらっと並ぶ、
そんな町並みが本当にあったんだなあ。

Tamanoi (Sumida 3 Chōme)

辻の先からスカイツリーが顔を出してた。
    09:53 | Top
 
24
 
Tamanoi (Sumida 3 Chōme)

玉の井のメインストリートのさらに奥の路地を歩いてみる。
両脇に並ぶのは、所謂、下町の普通の住宅街。
今日はぶ厚い雲が空一面覆っていて日が射してこない。
それで道がこんな風に入り組んでいると、方向感覚がなくなる。
で、それが楽しかったりする。
複雑な路地は警察の取締りを逃れやすいからという説があって、
まさかその目的でわざとこうしたわけでもなかろうが、信じてしまいたくなる。

えーい、どんどん行ってしまえ。

Tamanoi (Sumida 3 Chōme)

危険物品持込み厳禁。
不思議。

Tamanoi (Sumida 3 Chōme)

着付けも致します。
美容花園ってのが、台北のはずれの看板みたいでかっこいい。

Tamanoi (Sumida 3 Chōme)

酒喜屋本店の重厚な看板建築。
さすが「本店」だ、と納得せずにいられない。

Tamanoi (Sumida 3 Chōme)

迷路みたいな路地をめったやたら歩き回り、
こんな水路跡?を通り抜けてたら、酒喜屋本店のすぐ脇に出たというわけ。
玉の井の街区の東隅みになる。

Tamanoi (Sumida 3 Chōme)

あづま寿司。
いろは通り側から見たところ。
店構え、というかいろは通りからみた風景がさまになってる。
さっきの水路跡や酒喜屋さんは写真でいうと右前方。
路地を左に進むと、玉の井のメインストリートになる。

どうして、道路は直線でなければいけないんだろう?
たぶん、理由はない。
直線でなければいけないことになってるから、直線でなければいけないのだ。
計画する側が、面倒くさいとか、そんなことかもしれない。
このくらいの道幅があれば、消防自動車が入って来れないこともないだろう。
もっと狭い路地にだって、この道路をつたって行けるのだから、消防のホースでなんとかなる。
でも、そういうことを考えてはいけないのだな、きっと。

Tamanoi (Sumida 3 Chōme)

松永寝具店、いかにも昭和。
あづま寿司の見える角から、いろは通りを西に向かって歩く。
隣の赤い建物は、最初に玉の井の街区に入り込んだあたり。
大雑把に、玉の井を時計に見立てたとき、中心から3時に出て時計回りに6時に進んできた。
真夏にここを歩いたら、きっと涼しげに見えるだろうな。
その涼しさを真冬に想像してる自分を発見して、可笑しくなってしまった。
    13:40 | Top
 
25
 
Ju-ichi Ya

昔の友達が高校生だか中学生の頃、デートで来たというのはこの店ではないかな。
そういう風に地元で超有名なお好焼屋さん。

Sumida-Yu Public Bath

奥に見える黒い建物の2階がお好屋さん。
一階は「十一屋」というこれまた最上の呑み屋さん。
昭和12年創業というから、玉の井全盛期にはもうあった。
まだ時間は早いのだけど、夜、ここに来てみようかと思い偵察。
手前のかまぼこ屋根は銭湯。
夜の部、銭湯につかってから十一屋っての考えたんだけど、ググったら案の定やってる人いました。

位置関係をおさらい。
玉の井のメインストリートの「カド」の辻を北に真直ぐ行くと、ここに出てくる。

Sumida-Yu Public Bath

隅田湯の正面。
かまぼこ型の屋根もいいけど、その下、スペイン瓦の庇の出方がかっこいい。
この庇の出方って、やはり、玉の井のカフェに影響受けたんじゃないかしらん。

Sumida-Yu Public Bath

隅田湯の煙突。
路地の先。

North of Tamanoi

十一屋&隅田湯前の道路。
ここは路地じゃなく、はっきり道路といえるくらいの幅がある。
今まで車もすれちがえないようなところばっかり歩いていたせいで、やけに広く見えてしまう。
(客観的には錯覚かもしれない。)

North of Tamanoi

この道路、うねる、うねる。
この質屋さんも玉の井全盛期からの店だろうか。
酒屋さん、布団屋さん、着付けの店...、
カフェはなくなってもこういうところに残り香があるのかも。

これだけうねってるっちゅうことは、水路(溝?)の名残りだろうね。
銭湯があるのも、水路があったからかも。
そして、玉の井カフェ街の北端、境界線だったかもしれない。
いや、たぶんそれほどきっちりとは分かれてはいなかっただろうけど、
客はこの道の手前と向こうで区別してたんじゃないかしらん。

Sumida Christian Church

うねった道を東へ進むと見えて来るのが、もうひとつのかまぼこ屋根。
こちらは隅田キリスト教会。

Sumida Christian Church

内部がとても綺麗で、この構造物は進駐軍の倉庫。
かまぼこの節を、フライングバットレスに見立てるという寸法。
いや、それじゃ逆か。
それにしても、美しい。
    12:40 | Top
 
27
 
Raisyū-ken

十一屋の場所がわかったついで、せっかくだから、
鐘ケ淵通りの飲み屋も見ておこうかと、そのまま東方向へ歩く。

Triangle at Chūhai Street

こんな感じのトライアングル見つけた。
さて、どっちに行けばいいんだ?と並んだら、その先すぐにあった。

Aichi-ya & Shichirinhan at Chūhai Street

愛知屋は超有名店(らしい)。
隣のしちりん半、テイクアウト用の弁当頼むと、
生の肉とホルモン渡されて自分で焼いて持ち帰るという話を聞いた。
それは面白い、ぜひチャレンジしてみたかったんだけど、土曜日の午前では無理。

地図で見た鐘淵通りって、もっとだだっ広くて車ががんがん通って、
歩道が分離されてる大通りだという印象を持っていたのだけど、
こじんまりとしていた。
やっぱり土曜日の午前だからか、車の往来も少ない。
それで、余計に殺風景に見えた。
その殺風景さがよくないかといえば、そんなことはなくて、
夜、酔っぱらって何軒かハシゴするにはうってつけだと思った。

そういうノリでそこいらじゅうをふらふら歩き回る。

Tamanoi Iroha Tōri Street & Chūhai Street

鐘ケ淵通りと玉の井いろは通りの交差点。
交差点というより、四つ角という言い方が似合う。

その四つ角の向こうに見つけたのが冒頭のお店。
来集軒。
うへっ、か、かっちょええ!
町の中華料理屋さんにして、堂々と「キンシ正宗」のロゴ。
しかも、「酒の中の酒」とまで書かれてる。
佇まいも抜群。
俺はこういう店で飲むのが大好きなのだ。

が、しかし案の定、開いてない土曜日の午前の日常。
しようがないと、玉の井いろは通りをとぼとぼ歩き始める。
店が開いていたら、本日、ここで沈没していたのは間違いない。

道すがら、いろは通りがずいぶんと華やかに見えてしまったよ。
    00:30 | Top
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