東京バーベキュー ~歩くひと、佇むひと~

 
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26
 
古隅田川の古隅田橋
「急に風景が変わった気がするんだけど」
「一応、これも古隅田川らしいんだ」
「ああ、この緩やかなカーブは元は川だったのかもしれない、と思わせるわ」
「ここはさ、たくさんの人が歩いてた」
古隅田川の古隅田橋
「それにしてもさっきまでと同じ場所とは思えないんだけど」
「場所を確認しとくと、駐輪場を抜けて、Yの悲劇を抜けて、さらに見ないに進むと、用水路っぽい手摺りが見えてくる。右手に向かうと実際に用水路みたいになってるんだけど、逆側、左手の方角はこういう風になってるんだ」
「マンションの一画という感じがしないでもないけど」
「でも、確かに公道だよ」
「手前に見える橋を渡るとマンションなのかな」
「うん。ここいらはみんな、そういう造りになってた」
古隅田川の古隅田橋
「元隅田橋って書いてあるね」
「ほんとうにそんな橋があったのかなぁ」
「マンション開発の際につくったのかもしれない」
「地図で確認すると、昔、川だったことは確かなんだけどね」
古隅田川の古隅田橋
「道路とマンションの敷地が一体化してて、いい感じだね」
「小川に架かる橋を渡ると自分の家っていうイメージだよな」
「植栽もうまくマッチしてるわ。結構、人気のマンションなんじゃなかな」
「でもさ、なんか葛飾じゃないみたいだ。歩いてて、別の町に来てしまったような錯覚起こしちゃった」
「不満みたいだね」
「いや、そういうわけじゃないよ。たださ、自分の記憶の風景とつながらない」
「確かに、多摩ニュータウンや新百合ヶ丘に似てる気がしないでもないかな」
「意外と場所性を感じさせないんだ」
「でも、それがよかったりするんじゃないかな。マンションって商品なわけだから、場所性がきつすぎると敬遠されちゃうかもしれない」
「でも、一応、古隅田川だよ」
「だからさ、一種の擬史なんだよ」
「よくわからないけど」
「古隅田川と云う記号は使いつつも、別の物語をパッチワークしてるんじゃないかな」
「それが好まれる?」
「自分に置き換えればわかると思うけど。例えばさ、どっか知らない町でマンションを買うとするじゃない。そのとき、周辺の環境とか考えるよね」
「うん」
「それは、あくまで環境を買うんであって、こってりとした歴史を買うわけじゃないだろ。そんなのまで引き受けたら重過ぎるよ」
「そういうものなのか?」
「だと、思うけど...。ある意味、割り切って淡々と修景しましたってことで、これはこれでありだと思うぞ。さっき、たくさん人が歩いてたって云ってたじゃないか、おれはそっちの完成を支持するけど」
「うーん。本当に割り切った上での修景なのかなぁ...」
「まだ、不満?」
「いや、自分もこれ嫌いじゃないんだ。でも、素直に好きともいえないわけでさ、ちょっとアンビバレンツな気分かなぁ」
「いいんだよそれで。おまえが住むわけじゃないんだしさ」
「うーむ...」
「じゃ、逆に聞くけど、おまえが素直に好きといえる風景はどんなのよ?」
「それは次のエントリで」
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Tag : 小菅 古隅田川 
    08:08 | Top
 
25
 
Yの悲劇
「何すか、これ?、工事中?」
「いやいや、立派に完成系よ」
「見てるだけで股間が痛くなってくるわ。拷問されてるみたい」
「記念すべき"Yの悲劇"なのだ!」
「...。つうか、全然わからない。説明してよ」
「じゃ、ここから」
屋根付き駐輪場の先っちょ
「これはさっきのエントリのつづき?」
「うん。ここまでが屋根付きの駐輪場。で、その先はというと、屋根無しの駐輪場がつづいてた」
「駅に近い方が待遇がいいんだな。逆にした方が分散できていいのにな」
「変なところに気をまわすんだな」
遥か先にはスカイツリー
「これは何を撮ろうとしたんだい?」
「遥か先には東京スカイツリー!」
「小せえよ!」
「サービスカットの心算だったんだけどな...」
「そういうのはいらん!」
「じゃ、次」
足立と葛飾、歩行者数の比較
「これは???」
「いや、煙草吸いたくなってさ、それでコンビニに寄った」
「...。おまえなぁ、ブログ書くならもうちょい真面目にやれよな」
「いやさ、ここから道路を10分くらい眺めてたんだ。いろいろ発見あったぜ」
「なんだかなぁ...」
「だってさ、道ばたにじっと立ってるって、結構、難しいんだよ。だから、ここで煙草吸ったの。男がひとり何もせずに、ただ突っ立ってたら、怪しすぎるんだよ」
「そりゃそうかもしれん。で、いろいろ発見ってのは?」
「えっと、駐輪場の向こう側の道は葛飾区で、いま立ってる場所は足立区な。でさ、思ったんだよ。人間は足立区と葛飾区のどちらを歩くんだろうって」
「そんなことで10分かよ。また随分と非生産的な思考回路だな」
「余計なお世話だよ」
「で、どうだった?」
「なんだよ、おまえだって関心あるんじゃないか。結論からいうとだな、足立区の圧勝だった。やっぱり、コンビニがあるってのは大きいんだな」
「それが発見なのか?」
「いやそれとな、足立区の道路は歩道がカラー鋪装されてた」
「それで?」
「けれど、だーれもカラー鋪装の上は歩いてなかった」
「建物に近すぎて、せせこましいからな」
「うん。駐輪場側を歩く人が多かったな。きっと、みんな、駐輪場を愛してるんだよ」
「んなわけ、あるかい!」
「おっと、ツッコミか」
「もうちょっと、真面目に進行させろよな」
「他にもいろいろ考えたぞ。例えばさ、これ」
足立区側
「?」
「それと、これ」
葛飾区側
「???」
「わからないか?、最初のが進行方向、左側。つまり足立区。で、二番目のが右側、こっちは葛飾区。微妙に道路の高さが違うんだな」
「それで?、だから?、なんなの?」
「おまえなぁ...、カルシウム足りてないんじゃないか?」
「それで?、だから?、なんなの!」
「いや、それだけ。それ以上の転回は...ない」
「ないのかよ!」
「そういうこともあるさ。でも、そんなことしてたおかげで、こんなの見つけたぞ」
橋の生き埋め
「橋の遺構かな」
「ここまでいくとさ、遺構なんてレベルじゃないね。こりゃ生き埋めだね、橋の生き埋め」
「やな、例え方だね」
「でも、そのくらい生々しかったぞ。橋桁の真ん中辺りは、駐輪場に入るんでコンクリート削られちゃっててさ」
「欄干にはなんて書いてあるんだい?」
「おお、それそれ。それなんだよ!」
「どうした、いきなり」
「古隅田川って、掘ってあった!」
「別に驚くこともないと思うんだが」
「いやさ、今回は古隅田川を見たくて歩いてたの。こっから先、さぁて探すぞ!くらいの意気込みで歩いてたのよ。それがさ、なんかあっさり見つかっちゃうし、こう行っちゃ何だが、もっと堂々としたものを想像してたんだよ。それがさ...」
「なあ、ちょっと聞いてもいいかい?」
「おう、何でも聞いてくれ」
「なんかさ、冒頭の写真と一切関係ないんだけど...」
「いや、あるのさ。この駐輪場@足立区もさ、この先に進むと無くなっちゃうんだ。で、無くなる瞬間がどうなってるのか見たくってさ。それが冒頭の一枚ってわけ」
「写真、奥が駐輪場ってことか」
「そう。おかげで股間ずきずき」
「下品な奴だな」
「でもさ、おかげで大切なこと、発見できたんだぜ」
「大切なこと?」
「うん。それは、うふふ、Yの字だよ」
「Yの字?」
「そう!。葛飾はYの字なんだ!」
「今日のお前は支離滅裂だぞ」
「まあいいじゃないか。葛飾がYの字だと発見できたってのは、おいらにとっちゃ、最大の収穫なんだよ」
「もうちょっとわかりやすく説明してくれよ」
「説明かい?、うーん、それはおいおいってことで」
「なんだよ、それ」
「まあいいじゃないか。それは次回以降のお楽しみ。そんなことより、もうちょっと歩くと、また別の古隅田川が登場したんだ」
別の古隅田川登場
「ここで、暗渠が終わってるのかな」
「そう。でさ、その先に見えるだろ。あっ、これ、用水路に違いない、子供のころ見た風景にそっくりだ!ってんで、小躍りしながら道を渡ったんだ」
「で、どうだった?」
「いや続きは次回のお楽しみ」
「...」
「むふっ!」
Tag : 小菅 古隅田川 
    12:35 | Top
 
25
 
ガード下の国境

「これはどこ?、つうか、何これ?」
「えっとな、場所は綾瀬駅のすぐ近く。常磐線の高架下だよ」
「ていうかさ、今回は堀切だって云ってたじゃないか。何で綾瀬なのよ?」
「いや何かさぁ、直接、堀切まで行っちゃうのが勿体なくてさ。どっか別の駅で降りて、そっから歩いていこうと思って。最初、東武線の堀切駅がいいなって考えてたんだけど」
「堀切まちあるきで堀切駅下車なら話はわかるけど、ここって綾瀬だろ。なんでよ?」
「いやさ、まちあるきの予習を兼ねて古い地図眺めてたら、古隅田川ってのがやたらと気になっちゃったんだよ。というのは表向きの理由で、本当は乗り過ごしちゃっただけなんだけどさ。でも、面白かったから良しとしようじゃないか」
「で、なんで高架下なのよ?」
「最初はさ、なんか取っかかりつかめなくて、駅降りてから、しばらくうろうろしてたの。今回、自分なりのテーマとしては、国境を歩くなんだけど、国境っぽさって何なのか皆目見当つかなくてさ。例えば、これ見てよ」
東綾瀬公園
「いかにも郊外って感じの風景だな」
「これは綾瀬駅のホームからも見えるよ。この先に東京武道館があるんだ」
「兜みたいな変なデザインの建物だよな、昔、行ったことあるわ」
「でさ、おまえが云うように、郊外、なのよ、この風景。おれ的には全然、国境じゃない。ところがさ、後ろを振り返ってみると、冒頭の斜め高架下につながってるわけ。で、ああこれだ!ってなったわけ」
「全然、国境じゃないじゃないか。ただの高架下にしか見えないけどな」
「いやいや、この無意味な斜め具合。これは見事に国境だよ。普通、こんなことしないだろ。高架の柱の並びとおりに縦横に通路つくればすっきりするじゃないか。それが無理矢理、こんな斜になっちゃてるんだよ。どう見ても、完全無敵の国境だな。現代の土木構造物も、国境はリスペクトするんだよ。実にかちょええ!、ひゃっ景にふさわしい!」
「確かに構造物から見たら、不合理な設計だよな。合理性を欠いてでも、斜めを優先させなきゃならなかったのか」
「でも、それなりの理由があったんっだよ」
「どゆこと?」
「じゃ、次の写真」
暗渠駐輪場
「駐輪場?」
「さっきの斜めガード下をくくった先はこうなってたんだ」
「東綾瀬公園の郊外風景かこういう風につながってるなんて面白いな。この駐輪場は暗渠だね。手前に橋の欄干が残ってるわ。昔流れてた川はこの幅だったのか、結構、狭いね」
「それだけじゃないんだ。ここ、足立区と葛飾区の区境なのよ。駐輪場は足立区、その右の路地は葛飾区なんだぜ」
「よーく見ると、手前の車道、アスファルトの継ぎ目が見えるわ。足立区と葛飾区で鋪装工事の発注が違うから、こういう風に境目が残るんだな」
「むむ、それは気づかなかった。写真見ると確かに痕跡が見えるわ...」
「何となく、わかってきたぞ。で、まちあるきとしては、暗渠駐輪場脇の路地を入っていくんだ」
「当然!」
見事な曲線美
「右にカーブしてる」
「うん。で、この曲線が実に麗しい。おれ、萌える」
「意味わからんわ」
「だって、人間、何もないところでこんな曲線はつくれないよ。ひゃっ景に登録したいくらいなんだけど、なにせ足立区だからさぁ...」
曲線美の先
「カーブの先かな」
「まだまだ、駐輪場は続くのであった」
絶対に通さない!
「なにこれ?」
「そうなんだよ。これ、明らかに変だよな。あまりに変すぎて写真撮ってしまった」
「手前の侵入禁止の手摺りはわかるんだけど...。もう、何が何でも、絶対に自転車の侵入は阻止するぞ!ってことだな」
「駐輪場は足立区の管理、歩道は葛飾区の管理だから、お互いに微妙な感情が芽生えるんだろうな」
「そういう対抗意識というのか。縄張り意識というのか、それはこんなところにも表れてるぞ。ていうことで次の写真」
葛飾区の立て看板
「またまた、曲がりくねってるね」
「いや、そこじゃなくて、立て看板に注目してよ」
「この道は狭く車は通り抜けできません by 葛飾区」
「で、もう一枚」
足立区の立て看板
「ワンチャリ・ツーロック by 足立区?」
「な、面白いだろ。もうね、管轄違いますから!、キリッ!って感じなのよ」
「まさに、国境の町!」
「あはは」
Tag : 小菅 古隅田川 
    07:24 | Top
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